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JA2GRC-開発室




◆ 無題 投稿者:  引用する 
くま すいません少し間違えました
WSJT-XでなくJT-Linkerです。開くたびにメッセージ消したいこのメッセージ消す方法が全て分かりません。
LT-Linker設定事のですWSJT-XとFT-8使用したい。
画面に出てきた少なくとも,JT65HF.WSJT,WSJT,wsjix.
2020/11/23(Mon) 17:59:01 [ No.896 ]

◆ 無題 投稿者:  引用する 
くま Wsjt-xリンク設定方法も分かりません。
参考資料見ても分かりません。
2020/11/23(Mon) 15:37:02 [ No.892 ]
◇ Re: 無題 投稿者:Taka(JA2GRC)・管理者  引用する 
ねずみ jk2ebbさん

・Wsjt-xリンク設定はどのように操作されて、どこが分からないのでしょうか?
・どのような参考資料見て、どこが分からないのでしょうか?
2020/11/23(Mon) 16:57:43 [ No.894 ]
◇ Re: 無題 投稿者:  引用する 
くま WSJT-X開くとメッセ−ジが出ます。リング設定
このメッセ-ジが開くたびにでます。これお消したい
このメッセージ消すためにJT-Linker設定方法が分かりません。Ver2020.10.09 WSJT-X v2.2.2
PC全く分かりませんすいませんがほんとに初心者です
お手数ですが宜しくお願いします。すべてが分かりません

2020/11/23(Mon) 17:36:51 [ No.895 ]

◆ JTLinkerを2台のリグで使用 投稿者:  引用する 
くま お世話になっております。
JT_Linkerを便利に利用させて頂き、有難うございます。
今までは、HF帯において、JTDX、JTLinkerでHamlog転送を行って来ました。
最近、V/UHF帯(IC-9700で)についてもDigitalを始め、
JTDXの実行ファイルにrig-nameのパラメーター( --rig-name=IC9700)を付けてJTDXを立ち上げ、
同一PCにての運用を始めました。
HFとV/UHFを同時に運用することはないので、
Setup→Decoder5のFilePathをC:\Users\call\AppData\Local\JTDX - FTDX101 と
C:\Users\call\AppData\Local\JTDX - IC9700 を適宜入れ替え、
V/UHF帯もHamlogに転送しておりますが、入れ替えを忘れてしまうときがあります。
Decoder5はそのままにして、Decoder4にC:\Users\call\AppData\Local\JTDX - IC9700としてもV/UHF帯のLogは転送されません。
他の難しい設定などをしないで、JTLinkerのSetup→DecoderでJTDXの2つのFilePathが設定出来て、
2台のリグのLogDATAを Hamlogに転送できると、更に便利さが向上するのですが・・・。
良い方法はありますでしょうか。
説明がわかりずらかったかもしれませんが、よろしくお願い致します。


【2020/11/23(Mon) 09:41:35 投稿者修正】
2020/11/23(Mon) 09:31:38 [ No.886 ]
◇ Re: JTLinkerを2台のリグで使用 投稿者:Taka(JA2GRC)・管理者  引用する 
ねずみ ja1nquさん

rig-nameを使って、2つのJTDXを使う方法は以下の通りです。
元々、2つのJTDXの同時動作は想定していませんでしたので、Link表示が違いますが、十分便利に使う事は出来ます。
一度、お試しください。

・例えば、Decoder5をFTDX101に割り当てたとしたら、Decoder3をIC9700に割り当てます。
・これで、JTDX rig-name=FTDX101とJTDX rig-name=IC9700を同時に立ち上げて、並行してログをJT_Linker経由で
 Hamlogに送ることができます。
・ただし、JT_Linkerのメイン画面のLink表示はJT-X:Link(Decoder3=WSJT-Xを想定していた)のままです。
・この方法を使っている場合は、Decoder3が占有されていますので、WSJT-Xは使う事が出来ません。
・同じことは、WSJT-Xをrig-nameで2つに分けて同時に使う場合でも可能です。


これは偶々、WSJT-XとJTDXのログファイル名とログ形式が同じだったから流用できるものです。
それ以外のデコーダはログファイル名とログ形式が違っていますので、流用することはできません。
2020/11/23(Mon) 11:49:20 [ No.887 ]
◇ Re: JTLinkerを2台のリグで使用 投稿者:  引用する 
くま 早々のご教授ありがとうございます。
早速、試してみました。
HF,V/UHFどちらもHamlog,eQSL,ClubLogへの転送が出来ました。
ありがとうございました。
2020/11/23(Mon) 13:59:07 [ No.888 ]

◆ 新規インストールでエラ‐ 投稿者:  引用する 
くま お疲れさまです。JT Linker 便利に使用させていただいております。ありがとうございます。本日Windows10が調子悪くなり、データを退避した上でクリーンインストールいたしました。その後JT Linker もインストールしたのですが、JTDXでQSO後にTurbo Hamlogへの転送時でエラーが発生するようになってしまいました。 なにかヒントが在ればお教えいただけると幸いです。

http://jp1lrt.asablo.jp/blog/img/2020/11/19/5c4fd8.png


Just-In-Time (JIT) デバッグを呼び出すための詳細については、
ダイアログ ボックスではなく、このメッセージの最後を参照してください。

************** 例外テキスト **************
System.IO.DirectoryNotFoundException: パス 'C:\Users\JP1LRT\AppData\Local\JA2GRC\JT_Linker\JT_Linker_Log.adi' の一部が見つかりませんでした。
場所 System.IO.__Error.WinIOError(Int32 errorCode, String maybeFullPath)
場所 System.IO.FileStream.Init(String path, FileMode mode, FileAccess access, Int32 rights, Boolean useRights, FileShare share, Int32 bufferSize, FileOptions options, SECURITY_ATTRIBUTES secAttrs, String msgPath, Boolean bFromProxy, Boolean useLongPath, Boolean checkHost)
場所 System.IO.FileStream..ctor(String path, FileMode mode, FileAccess access, FileShare share, Int32 bufferSize, FileOptions options, String msgPath, Boolean bFromProxy, Boolean useLongPath, Boolean checkHost)
場所 System.IO.StreamWriter.CreateFile(String path, Boolean append, Boolean checkHost)
場所 System.IO.StreamWriter..ctor(String path, Boolean append, Encoding encoding, Int32 bufferSize, Boolean checkHost)
場所 System.IO.File.InternalWriteAllText(String path, String contents, Encoding encoding, Boolean checkHost)
場所 System.IO.File.WriteAllText(String path, String contents, Encoding encoding)
場所 JT_Linker.Form1.putAdif()
場所 JT_Linker.Form1.JTDXprocess()
場所 JT_Linker.Form1.Timer1_Tick(Object sender, EventArgs e)
場所 System.Windows.Forms.Timer.OnTick(EventArgs e)
場所 System.Windows.Forms.Timer.TimerNativeWindow.WndProc(Message& m)
場所 System.Windows.Forms.NativeWindow.Callback(IntPtr hWnd, Int32 msg, IntPtr wparam, IntPtr lparam)


************** 読み込まれたアセンブリ **************
mscorlib
アセンブリ バージョン:4.0.0.0
Win32 バージョン:4.8.4250.0 built by: NET48REL1LAST_C
コードベース:file:///C:/Windows/Microsoft.NET/Framework/v4.0.30319/mscorlib.dll
----------------------------------------
JT_Linker
アセンブリ バージョン:1.0.0.0
Win32 バージョン:1.0.0.0
コードベース:file:///C:/Program%20Files%20(x86)/JA2GRC/JT_Linker/JT_Linker.exe
----------------------------------------
Microsoft.VisualBasic
アセンブリ バージョン:10.0.0.0
Win32 バージョン:14.8.4084.0 built by: NET48REL1
コードベース:file:///C:/Windows/Microsoft.Net/assembly/GAC_MSIL/Microsoft.VisualBasic/v4.0_10.0.0.0__b03f5f7f11d50a3a/Microsoft.VisualBasic.dll
----------------------------------------
System.Windows.Forms
アセンブリ バージョン:4.0.0.0
Win32 バージョン:4.8.4270.0 built by: NET48REL1LAST_C
コードベース:file:///C:/Windows/Microsoft.Net/assembly/GAC_MSIL/System.Windows.Forms/v4.0_4.0.0.0__b77a5c561934e089/System.Windows.Forms.dll




----------------------------------------
System
アセンブリ バージョン:4.0.0.0
Win32 バージョン:4.8.4200.0 built by: NET48REL1LAST_C
コードベース:file:///C:/Windows/Microsoft.Net/assembly/GAC_MSIL/System/v4.0_4.0.0.0__b77a5c561934e089/System.dll
----------------------------------------
System.Drawing
アセンブリ バージョン:4.0.0.0
Win32 バージョン:4.8.4084.0 built by: NET48REL1
コードベース:file:///C:/Windows/Microsoft.Net/assembly/GAC_MSIL/System.Drawing/v4.0_4.0.0.0__b03f5f7f11d50a3a/System.Drawing.dll
----------------------------------------
System.Configuration
アセンブリ バージョン:4.0.0.0
Win32 バージョン:4.8.4190.0 built by: NET48REL1LAST_B
コードベース:file:///C:/Windows/Microsoft.Net/assembly/GAC_MSIL/System.Configuration/v4.0_4.0.0.0__b03f5f7f11d50a3a/System.Configuration.dll
----------------------------------------
System.Core
アセンブリ バージョン:4.0.0.0
Win32 バージョン:4.8.4270.0 built by: NET48REL1LAST_C
コードベース:file:///C:/Windows/Microsoft.Net/assembly/GAC_MSIL/System.Core/v4.0_4.0.0.0__b77a5c561934e089/System.Core.dll
----------------------------------------
System.Xml
アセンブリ バージョン:4.0.0.0
Win32 バージョン:4.8.4084.0 built by: NET48REL1
コードベース:file:///C:/Windows/Microsoft.Net/assembly/GAC_MSIL/System.Xml/v4.0_4.0.0.0__b77a5c561934e089/System.Xml.dll
----------------------------------------
Accessibility
アセンブリ バージョン:4.0.0.0
Win32 バージョン:4.8.4084.0 built by: NET48REL1
コードベース:file:///C:/Windows/Microsoft.Net/assembly/GAC_MSIL/Accessibility/v4.0_4.0.0.0__b03f5f7f11d50a3a/Accessibility.dll
----------------------------------------
System.Runtime.Remoting
アセンブリ バージョン:4.0.0.0
Win32 バージョン:4.8.4084.0 built by: NET48REL1
コードベース:file:///C:/Windows/Microsoft.Net/assembly/GAC_MSIL/System.Runtime.Remoting/v4.0_4.0.0.0__b77a5c561934e089/System.Runtime.Remoting.dll
----------------------------------------
mscorlib.resources
アセンブリ バージョン:4.0.0.0
Win32 バージョン:4.8.4084.0 built by: NET48REL1
コードベース:file:///C:/Windows/Microsoft.Net/assembly/GAC_MSIL/mscorlib.resources/v4.0_4.0.0.0_ja_b77a5c561934e089/mscorlib.resources.dll
----------------------------------------
System.Windows.Forms.resources
アセンブリ バージョン:4.0.0.0
Win32 バージョン:4.8.4084.0 built by: NET48REL1
コードベース:file:///C:/Windows/Microsoft.Net/assembly/GAC_MSIL/System.Windows.Forms.resources/v4.0_4.0.0.0_ja_b77a5c561934e089/System.Windows.Forms.resources.dll
----------------------------------------

************** JIT デバッグ **************
Just-In-Time (JIT) デバッグを有効にするには、このアプリケーション、
またはコンピューター (machine.config) の構成ファイルの jitDebugging
値を system.windows.forms セクションで設定しなければなりません。
アプリケーションはまた、デバッグを有効にしてコンパイルされなければ
なりません。

例:

<configuration>
<system.windows.forms jitDebugging="true" />
</configuration>

JIT デバッグが有効なときは、このダイアログ ボックスで処理するよりも、
ハンドルされていない例外はすべてコンピューターに登録された
JIT デバッガーに設定されなければなりません。


2020/11/19(Thu) 19:43:51 [ No.883 ]
◇ Re: 新規インストールでエラ‐ 投稿者:Taka(JA2GRC)・管理者  引用する 
ねずみ JP1LRTさん

頂いたエラーメッセージはJT_Linkerのファイル出力に時点で不整合が起こったことを示しています。

頂いた情報だけからの想像ですが、Windowsをインストールした後、データを復元された時に、JT_Linkerの設定も復元されたのかも
しれません。その設定と、新しいJT_Linkerの動作が不整合を起こしているのかもしれません。

JT_Linkerの設定を一度初期化すると良いかもしれません。
JT_Linkerの初期化は以下の手順で行ってください。
・Setup画面をキャプチャして保存しておくと、後々の設定に便利かもしれません。
・メイン画面の何もない所で右クリックするとメニューが表示されます。
・まずは「設定ファイルに保存する」で現在の設定を退避しておいてください。
・続いて「設定を初期化する」を選択してください。
・JT_Linkerは初期化されるので、各種設定を最初からやり直してください。
・正常に動作する様になったら、再度「設定ファイルに保存する」で正常動作時の設定を保存しておくと、後々トラブルがあった時には
 正常時の動作設定に復元できるので便利かもしれません。
2020/11/19(Thu) 21:04:25 [ No.884 ]
◇ Re: 新規インストールでエラ‐ 投稿者:  引用する 
くま ありがとうございます。ご指摘の通りでした。一回初期化して再設定したら問題解決いたしました。

ありがとうございました。
2020/11/19(Thu) 22:11:53 [ No.885 ]

◆ wsjt-xの2.2.2の表示ができない 投稿者:  引用する 
くま wsjt-xの2.2.2をインストールしましたその時
スコ−プは表示されていてバンド状況もコ−ルサインも
表示されていました交信も出来ましたので電源を切りました、翌日電源を入れるとスコ−プは表示されていても
バンド状況が表示され無くコ−ルサインも確認出来なく
再インストールも効果無く困っています
何か打つ手が有ればご教授いただければ幸いです。


2020/11/14(Sat) 20:28:13 [ No.880 ]
◇ Re: wsjt-xの2.2.2の表示ができない 投稿者:Taka(JA2GRC)・管理者  引用する 
ねずみ 鈴木勉さん

WSJT-Xに関する質問は、WSJT-X専門のSNSに質問した方が良いかもしれませんね。

例えば、facebookにはデジタルモード関係のグループがいくつかあり、比較的アクティブに運用されているようです。
2020/11/15(Sun) 22:32:00 [ No.881 ]
◇ Re: wsjt-xの2.2.2の表示ができない 投稿者:  引用する 
くま ありがとうございました
2020/11/16(Mon) 09:32:28 [ No.882 ]

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